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2021.02.08

インフラ自立型で災害時に強い!! エリア別換気システムでウイルス感染対策!! 最大8つのエリアに分割できるユニットハウス【リベラキャビン】のお知らせ

 新型コロナウイルスの感染拡大により、高まる「新しい生活様式」へのニーズ。さらに、毎年猛威を振るい続ける自然災害。今、私たちには、非日常の世界で生き抜く力が求められています。
 当社独自の「エリア別換気システム」は、狭い空間においても「密」な状態を回避できます。また、エリアごとに陰圧/陽圧を自在に設定できるため、仮設診療所や簡易病床としても使用できます。さらに、設置後も容易に脱着できる「内外壁一体型パネル」により、設置後も自由なプラン変更が可能です。
 こちらのユニットハウスに、㈱石川エナジーリサーチが開発した「超低騒音/低振動エンジン」を搭載することにより、電源インフラを必要としない「自立型ユニットハウス」が完成しました。太陽光発電ではなく、CO2排出量の少ないLPガスを燃料とするため、天候に左右されず、災害に強いユニットハウスです。
この【リベラキャビン(LIBERA CABIN)】には、「新常態」「非常事態」に打ち勝つための機能が満載です。
※詳しくは、下記のリンク先を御覧ください。
“「密」でも「ノー密」” インフラ自立型!!災害に強いユニットハウス【リベラキャビン】